まずはこの画像を見ていただこう

これは、かの映画のオープニングで登場したシーンですが、高砂年代記によれれば、
・はるかな昔「天の浮船」が多数飛行していた。
・すべての「天の浮船」を当時の帝の命によりハニワン・タダーシ氏が一括管理していた。
・多すぎる「天の浮船」について一部の信頼の置ける部下に管理させていた。
ことが記載されていたようです。
また大辻 健氏によれば、ハニワン・タダーシ氏は「ブラブラ・ウル・ウル・ハニワン」とも伝えれており、超古代高砂語で「ブラブラは(ブラフマ)、ウル・ウルは重ねることで(王の中の王)、ハニワン」と訳されることから高砂年代記の記述は間違いないと見ているようです。
質問にあった黒メガネの集団については裏高砂文書に記述されている「フリー・ハニベ」の構成員ではないかとの指摘がありました。
この「フリー・ハニベ」という集団はハニワン・タダーシ氏に連なる108つの組織のひとつと伝えられており、裏高砂文書には行動理念を「超古代の英知とハニワンの神格化はかり、選ばれた人々をさらに良くする」と定めて各種活動を行っているとされており、解明には命の危険があると言われています。
今回の解読後、長期休暇と称してチャダ博士とバリー・カーン氏が帰国してしまった為、これ以上の内容を聴取することができませんでした。








